アンパンマン やわらかアンパンマン号パズル

値段:2000円程度
おすすめの年齢:1~3歳

やわらかアンパンマン号パズルのおすすめポイント

型はめのブロックが柔らか素材でできているので何でも投げる時期の子どもに与えても危なくないです。また、アンパンマン号から型はめブロックを豪快にざーっと出されてもガシャガシャ不快な音がしないので大人がイライラすることが少なくなります。

簡単な形とキャラクターの組み合わせなので型はめパズルの入門として購入するにはよいかと思います。またなかなかしっかりしたつくりなので1年間の手荒い使い方をされた現在でも全く壊れていません。

やわらかアンパンマン号パズルで遊んでいるときの体験談

1歳代から1歳代前半はまだ型はめがよくわからず、ブロックを積み木のように重ねて遊んだりしていました。その際には「さんかくだね~」「きいろだね~」など形や色の語り掛けをしました。

2歳代半ば頃から少しずつ大人が手助けすると自分で型はめができるようになり、2歳代後半くらいから手助けなしでできるようになると今度は「まるは ここ」「さんかくは ここ」など自分でお話しながら型はめを楽しむようになりました。キャラクターがブロックについていたり、入れ物がアンパンマン号なので、型はめに飽きてきてからもTVでアンパンマンをみると「ここにもいるね~、いっしょだね~」とそれぞれのキャラクターやアンパンマン号を持ってきて教えてくれます。

このアンパンマン号パズルができるようになってから「かたち」に興味をもつようになり、型はめだけでなく、キャラクターのパズルなどもできるようになりました。たくさんのブロックがあるタイプの型はめパズルは長い期間使えるかもしれませんが、子どもが興味をもち自分でできたと自信をつけるには少しハードルが高かったりすると思うので、このパズルは入門にお勧めです。
アンパンマン やわらかアンパンマン号パズル

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

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2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。