子供におすすめの知育玩具と最適な年齢を教えてください。

もじあそび

値段:4000円前後
おすすめの年齢:3~5才くらい

もじあそびのおすすめポイントを教えてください。

おもちゃ自体の特徴からいうと、5センチ四方の木でできた積み木のようなものです。あ~んまでの文字が一つ一つのピースになっています。

例えば、「い」だと表に「い」と大きく書いてあり、裏にイチゴの絵と「いちご」と書いてあります。

文字に興味をもちだす3歳ころにはまず絵をみせていちごのいだね、という遊びから始まり、ある程度ひらがなを理解できる年齢になれば自分の名前を並べてみたりといった遊び方もできます。

薄い板のような積み木ですので、文字遊びに関係なくドミノ倒しといった遊び方もできますよ。

もじあそびで遊んでいるときの体験談を教えてください。

まずは勉強というよりもいつもとおなじ積み木遊びから始めるという感じで遊び始めました。

こちらの商品は昔からあるもので、私自身が子供のころ遊んでいたもののおさがりでしたが、問題はありませんでした。
どんどん積み上げて高い塔を作っていったり壊したり・・と遊んでから、○○の絵のものをとってみて~という遊びをしました。

そうするとわかりやすい動物の絵で描かれたりしているので、これはうさぎの「う」だよと言って見せていくとあっという間にひらがなを覚え、これはままの「ま」だねとか、子供自ら教えてくれるようになりました。

遊びの中から文字を覚えていって、楽しく勉強ができたのでこれは良かったなと思います。

ひらがなを理解するようになり月齢が上がったころには自分でドミノ倒しをつくり、試行錯誤しながら何度も楽しんでいます。

一人でも二人でも自由に遊べられるし、集中できるおもちゃなので幅広い年齢で遊べるおもちゃだとおもいます。

もじあそび

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

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2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。