フラッシュカードを無料で手作りしてみませんか。
そんなことできるのだろうか、と驚く人もいるかもしれませんね。

しかし、インターネットが発達した今だからこそ、フラッシュカードを手作りするための素材が無料で提供されているサイトもあるのです。
そのようなサイトを利用すれば、できないことはありません。

紙製のフラッシュカード

フラッシュカードを無料で手作りするならば、手っ取り早く紙製のものが良いかもしれませんね。
便せんや折り紙等をトランプやカルタ等の大きさに切って使用しても構いません。
薄さが気になるのならば、空き箱等をトランプ・カルタ等の大きさに切って、便せん・折り紙等を貼り付けましょう。

使用する絵は、自作のものでも構いません。
あるいは、素材となりそうな絵を画像としてフリー配布しているサイトからダウンロードしても良いでしょう。
いずれにしても、意外と簡単に、フラッシュカードを無料で手作りできますよ。

デジタル製のフラッシュカード

最近は、携帯用として重宝するスマホやタブレットを持つ人が多くなりましたよね。
そのようなデジタルツールを活用することによっても、フラッシュカードを無料で手作りすることが可能です。
もちろん、絵となる画像は、スマホやタブレットに保存して使うことになります。

絵となる画像は、スマホやタブレットに内蔵されたカメラ機能で撮影したものを使えます。
あるいは、先ほど紹介した素材となりそうな絵を画像としてフリー配布しているサイトからダウンロードしても良いのです。
スマホやタブレットに保存した画像を利用して、フラッシュカード学習ができますね。

このようなデジタル製のフラッシュカードもまた、無料で手作りできるものの1つではないでしょうか。

まとめ

フラッシュカードを無料で手作り…と言われたら、難しそうで戸惑う人もいるでしょう。
しかし、紙製であれデジタル製であれ、意外と手軽に作成できるのです。
自作の絵じゃなくても、素材として使えそうな絵・写真をフリー配布しているサイトを上手に活用すると良いですね。

市販のものとは違う、個性的なフラッシュカードを手作りするチャンスです。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。