子供におすすめの知育玩具


NEW くるくるチャイム

値段:定価3694円(税込)
おすすめの年齢:1歳

くるくるチャイムのおすすめポイント

子供の手のひらサイズのボールを、鳥の頭の部分から筒の中に入れるだけ・・・すると、らせん状の透明な胴体の中でボールがコロコロ転がって行き、出口にある鈴の音が鳴るとともに出てくる、というシンプルな仕掛けです。

単純なおもちゃなのですが、子供が飽きずにいつまでも遊ぶので親が飽きてしまうほど(笑)

私も、どこかで見た記憶がある・・・と思ったら発売開始から20年以上経つ、大ベストセラー商品なんだそうです。

シンプルなだけに丈夫。子供2人が長い期間遊ぶことができました。

くるくるチャイムで遊んでいるときの体験談

ボールがコロコロらせんを描いて落下するのが不思議だったのか、面白かったのでしょう、毎日遊んでいました。

ボールを一つずつ入れるのもいいですが、5個のボールをいっぺんに入れるとまとめて転がっていくその様子に大興奮!
まだお話はできませんでしたが、もう一回もう一回と何度もやらされました。

同じ年頃のお友達も夢中になり、そのおうちのママも購入したと言っていました。
この知育玩具を出すと夢中になって「座っていてくれた」ので親は助かりましたね~。
子供にご飯を食べさせて「くるくるチャイム」を出すとその間ゆっくりご飯が食べられた思い出があります(笑)

商品のサイトでは10か月からとありましたが、うちの子たちは1歳過ぎから遊びだしました。
ボールはそれぞれ色が違っていて、親が「あか入れて」「きいろ入れて」というとその色を入れられるようになりました。
この知育玩具で色を覚えることができたのですね。

「このくらいの子供に与えるものって、このくらい単純でシンプルなものがいいんだなあ」と思う知育玩具でした。


NEW くるくるチャイム

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。