子供におすすめの知育玩具

2カラーせんせい
値段:約2,700円

おすすめの年齢:1歳半〜

2カラーせんせいのおすすめポイント

一番のおすすめポイントは、何度でも書いては消して遊べることです。
そして、何と言っても、磁石式なので、子どもだけで遊ばせておいたとしても、床や壁などを汚される心配がない事が嬉しいです。

丸型や四角型などのスタンプもついているので、まだ上手に絵を描けないうちからも親子で一緒に楽しむことが出来ます。
また、今までに無い赤色と黒色の2カラーで描けるので、遊びにも様々な工夫が生まれ、2人で同時にお絵描きを楽しむことも可能です。

大きくなった時には、字を書く練習にも使える程、滑らかなタッチでしっかりとした線を楽に書くことが出来ます。
黒色で書いた字を赤色で添削すると分かりやすいと思います。

2カラーせんせいのおすすめポイント2

昔からある定番商品です。
今は、黒と赤の二色で描ける商品が出ているようですが、お絵かき用のペンシルと、丸・三角・四角が押せるスタンプが付いているのは昔と同じですね。

手で描かなくても、このスタンプでぽんぽんと形が描けるので、その形からペンシルで色々書き足して、車だの人の顔などが描ける所が創造力をかきたてます。

また、描くのも楽しいですが、描いたものを一気に消せるレバーが付いているので、このレバーで消す作業も楽しいようです。

2カラーせんせいで遊んでいるときの体験談

長男が1歳半になり、お絵描きに興味が出て来たので購入しました。
まだ自分では上手に絵を描くことは出来ませんが、それでも一生懸命に自分でペンを持ち、赤色と黒色でお絵描きをして楽しんでいます。

やはり、一人で遊ばせていても、床や壁を汚される心配もなく、何度でも消しては書き直しが出来るので、自由に遊ばせられるところが気に入っています。
クレヨンと紙でのお絵描きだと、継続的にコストがかかり、汚れも心配ですが、2カラーせんせいの場合には、初期コストのみなので安心です。

1歳7ヶ月となった今では、一緒にお絵描きをして遊ぶことが日課となっています。
長男が一人でお絵描きで遊ぶだけでは無く、私が絵を描いて物の名前を教えたりすることにも使っています。

例えば、猫のイラストを描いたり、某有名キャラクターを描いたりして、そのものの名前を教えています。
おかげで、猫は本物もイラストも理解して「にゃんにゃん」と発声できるようになりましたし、某有名キャラクターの名前も覚えられたようです。

今後も、お絵描きだけでは無く、字を書く練習やメッセージを書いたり、予定を書いたりなどと長期に渡って活躍してくれそうです。

2カラーせんせいで遊んでいるときの体験談2

購入した時は娘が2歳の頃だったでしょうか?
とにかく、クレヨンや鉛筆などで描きなぐるのが楽しい時期で、紙を与えると色々描いていました。

紙がもったいない、と思ったわけではありませんが、手軽に描けて、はみ出してテーブルとかを汚すこともないし、描いたら消して何度でも使えるというこの商品が、魅力的に思えて購入しました。

当時購入したものは、今のように2色で描けるものではなく、スクリーンが赤・青・緑の格子で塗られていて、描くとその色が浮き出るというタイプのものでした。

上の子は初め、絵を描くことよりも、スクリーンすべてをスタンプで塗りつぶすことに没頭していました。
その後、スタンプを使って、人の顔や花などを描くのが好きだったようです。

下の子は、誰かが描いた端から、レバーで消しまくることにはまったりしていました。
兄弟でもそれぞれ遊び方が違っていて面白かったです。

ちなみに小学生になった今でも、しょっちゅう使ってるわけでもないのですが、なぜだか、まだ捨てちゃダメ!!と言われて、我が家に置いてあります。
いつの頃か踏んでしまって、一部書いたものが消えなくなっているという代物なんですが…

2カラーせんせい

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



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