NEW タングラム
値段:3024
おすすめの年齢:3歳~

NEWタングラムのおすすめポイント

ケースに入った木の色々な形と大きさのパズルを使い、厚紙(20種類)の絵に合わせて空いてる穴(シルエット)にぴったりはめるという単純作業です。

でも、ピースの形、大きさを考えてはめないといけないので、3歳からの子供が対象とは記載してありますが、大人も頭の体操として、充分遊ぶことができます。

親子で一緒に頭と手を使いよく考えるので、コミュニケーションも取れますし、忍耐力がつくことと、図形に強くなることが期待できる商品です。

NEWタングラムで遊んでいるときの体験談

3歳から使い始めました。木のぬくもりを味わえるし、遊びを通し楽しく図形の構成と忍耐強く考えるということを身に付けたかったからです。

最初は、20種類ある厚紙パターンの1番簡単な物に挑戦しました。
木のパズルは、プラスチック系ばかり触れていた我が子には新鮮だったようで「するするするね」と気持ちよさそうに顔にこすってました。

色々な木のパズルの中から選んだを2ピース使い、厚紙のシルエットをうめることを実際に手をとり教えました。
たった2ピースですが、できた時は親子でニコニコ大喜びでした。

2ピースが慣れてきたら、3ピースのパターンに挑戦しました。
2から3ピースへのステップアップは3歳の子供にとっては難関でした。
2ピースだけなら簡単にシルエットがうまったのですが、たった1ピース増えるだけで、図形の構成が分からなくなって泣いてしまったりもしました。

その時は落ち着かせ、見本を何度も作り上げ、また最初からやり直しし、その繰返しでようやく一人でも3ピースをうめることが出来ました。

4歳からは4ピースに挑戦しました。
3ピースで図形の構成というものを理解したせいか、4ピースからの飲み込みは早く感じました。
徐々に5、6、7ピースまで増やしてみました。
5歳にもなると、図形の配置が子供の中でインプットされているのか正解さとスピードアップが計れました。

この玩具を通し、これから始まる図形の勉強への興味が湧いてくれたらと思います。
そして何より、出来なくても諦めずに最後までやりとげる忍耐力を持ち続けてほしいです。


NEW タングラム

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

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2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。