子供におすすめの知育玩具と最適な年齢を教えてください。


フィッシャープライス にこにこ!ラーニング わんわんのおしゃべりバイリンガル・テーブル

おすすめの年齢:6か月から3歳ごろまで

フィッシャープライスのわんわんのおしゃべりバイリンガル・テーブルのおすすめポイントを教えてください。

パソコン・絵本・ピアノ・電話が並んだテーブルでそれぞれボタンを押すと音が鳴ったり、音楽が流れたりします。
モードも色々あって、日本語モード・英語モード・音楽モードなどが選べます。

ボタンがカラフルで、例えば赤いボタンを押すと「あか~レッド~」と日本語と英語が交互に流れるので、遊んでいる内に自然と色の名前を覚えられるだけではなく、日本語と英語両方で覚えられます。

おもちゃの脚は取り外し可能で、脚をつけるとちょうど子供の胸下くらいの高さになるので、伝い歩きや立っちをするのもちょうどいい高さです。

フィッシャープライスのわんわんのおしゃべりバイリンガル・テーブルで遊んでいるときの体験談を教えてください。

5カ月ごろからうちの子供にはこのおもちゃを与えていました。
当初はまだつかまり立ちも出来なかったので、脚を外した状態でしたが、5カ月でもすぐにカラフルなボタンに興味を持ちポチポチ押して遊んでいました。

「ボタンを押すと音楽が流れる」という認識をしたのか、音楽が流れるたびにすごく笑顔で喜んでいました。

つかまり立ちが出来た頃に脚をつけました。
この頃は、このおもちゃが大のお気に入りで、こればかり遊んでいました。

電話の受話器を自分の耳にあてて「あっあっ」とママに向かってお話をしてくれます。
普段パパやママが携帯で電話をしているのを見て覚えたのでしょう。
初めて見た時は、感動しました。

音楽モードが一番お気に入りで、音楽が流れると、脚を屈伸させて全身で楽しそうに踊っています。
ママが一緒に歌ってあげると、一層喜んでくれるようになりました。

ママが料理をして少し傍から離れた所にいても、一人で音楽を鳴らしてはママの顔を見て「一緒に歌って~」と言わんばかりに笑いかけてくれます。


フィッシャープライス にこにこ!ラーニング わんわんのおしゃべりバイリンガル・テーブル

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

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2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



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教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。