BlockLabo ブロックラボ アンパンマン はじめてのブロックバケツL
値段:3000円前後
おすすめの年齢:1歳〜2歳

アンパンマンはじめてのブロックバケツLのおすすめポイント

ブロックというといろいろ種類があって選ぶのが悩ましいですが、まだ小さいうちはこのブロックがいいと思います。

一つ一つのブロックがちょうど小さい子どもにとって持ちやすい大きさでできており、それでいて飲み込めない大きさなので誤飲の心配がありません。他社のものと比べて、外すときに強い力をかけなくてもラクに外せるし、なによりアンパンマンという親しみやすいキャラクターが描かれているおかげで、子どもも喜んで遊んでくれるからです。

アンパンマンはじめてのブロックバケツLで遊んでいるときの体験談

子どもが1歳の頃に購入したのですが、最初の頃は使い方がわからないようで、組み上げたりはせず、一つ一つのブロックを並べたり投げたりして遊んでいました。そのうち半年が過ぎた頃にブロック2個をつなげて、アンパンマンやバイキンマンを作って遊ぶようになりました。

それからさらに成長して2歳くらいになると、ぞうやキリンといった動物も組み上げられるようになり、さらに進むと自分の背よりも上にどんどん高く積んで「東京タワー」といって遊んだり、横に並べて「新幹線」といって動かして列車遊びをしたり、と、説明書に書いていないものをいろいろ組み立てて遊べるようになりました。

今では子どもも5歳になり、プラレールと組み合わせて駅舎のような建物を組み上げたり、ビルや橋のような建物を作ってプラレールの上や横に並べて遊んでいます。自由な発想力や、3次元のものを組み立てる力は、このブロックのおかげで身についたのではないかと喜んでいます。


BlockLabo ブロックラボ アンパンマン はじめてのブロックバケツL

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。