幼児教育コラム

ホワイトボードやプラステンで足し算引き算をしています

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子供の年齢を教えてください。

4歳4ヶ月

子供の知育で使っている商品名を教えてください。

ドリルは100円ショップやブックオフのものを買っています。
その他には手作りの数字をプリントしたマグネットやプラステンと大きなホワイトボード、レゴやマグフォーマーも持っています。

子供の知育商品の口コミと知育体験談を教えてください。

ドリルは消耗品だと思っているので、100円ショップのものとブックオフのオリジナルのドリルを使っています。

ブックオフの幼児ドリルシリーズは108円で買えるのに紙質もしっかりしていますし、栄光ゼミナールが監修しているもので内容も満足のいくものになっています。

ひらがな、かたかな、足し算引き算、点繋ぎや工作など種類も豊富で、ドリル好きな息子と選ぶのもまた1つの楽しみです。

もう少し高いものも合わせると小学校低学年くらいまでの年齢に対応していますし、ゲーム性を持たせたものもあるようで、しばらくお世話になろうと考えています。

ドリルと合わせて大活躍しているのがプラステンです。
黄・白・緑・赤・青の5色の木製のドーナツ型のおもちゃで、1色10個ずつ、計50個でセットになっており、台についた棒に刺さっています。

1歳の頃は土台の棒に差して遊び、年齢が上がるにつれ、おままごとの食材になったり並べて遊んだりと幅広く遊んでいます。

4歳になった今は算数ドリルと一緒に使うようになり、足し算や引き算をする時にプラステンを並べて計算しています。

家で一番幅広く知育グッズとして使用しているのは大きなホワイトボードで、こちらはお絵描きはもちろん文字の練習や計算問題などで大活躍です。

マグネットもくっつくので、100円ショップで購入したマグネットシートを色んな形に切って図形遊びをしたり、数字や計算記号をプリントしたマグネットシートと丸い磁石で問題を作ったり解いたりしています。

ホワイトボードマーカーは100円ショップで購入した5色入りの物を使用しており、私も一緒にお絵描きを楽しんだりもします。

意外と大人も夢中になれますし、子どもが描くものもストーリーがあったりして、とても面白いです。
創造力も広がるし、1つのものを描いて遊ぶのに結構な時間を使っているので、雨の日など室内遊びに重宝しています。

描いても自分で消せてまた描けるので、紙を使う時のように「もうないー!」と呼ばれる事もありませんし、何よりエコです。

文字が書けるようになれば、普段あまり会うことの出来ないパパへのメッセージを残したりするでしょうし、リビング学習でも使えそうなので、本当に買って良かったと思います。

レゴデュプロやマグフォーマーでもよく遊びます。
これらは本当に創造力を育み、指先も頭もよく使うのでとても良い商品だと思います。
トミカやプラレールの情景になったり、それぞれ単体で遊んだり、とても集中して遊んでいます。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

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子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

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