子供におすすめの知育玩具


レゴ 基本セット

値段:1000〜10000円
おすすめの年齢:5歳〜

レゴ・ブロックのおすすめポイント

レゴ・ブロックは、こどもから大人まで世界中で愛されているブロック玩具で、ブロックを組み合わせることで自分のイメージしたものを作り上げることができます。

レゴには1歳から4歳程度の子ども用として作られた、1つ1つのパーツが大きめの「レゴ・デュプロ」と、通常の大きさの「レゴ」とがあります。通常のレゴ・シリーズは、さらに、レゴシティ、レゴフレンドなど、対象や興味によって細分化されています。

基本のパーツがセットになった「赤バケツ」「青バケツ」もあります。

中古市場における取引も活発。使い終わった後は、オークションなどで売却することも可能です。

レゴ・ブロックで遊んでいるときの体験談

我が家では、子どもが1歳から2歳になるころに、レゴ・デュプロを購入しました。このサイズは、幼児が誤って口に入れることのできない大きさで安心ですし、また、いろどりもとてもカラフルで、子どもも大好きでした。

最初に購入したレゴ・デュプロは、動物園のセットで、基本のブロックのほか、ライオンやペンギンなどの動物のフィギアをついていました。子どもと一緒に遊びながら、動物の名前を教えることができます。また、これらのフィギアは、レゴブロックにもピッタリと嵌るようにできているのがうれしいですね。

子どもが幼稚園の年長から小学校に入るくらいになると、通常のレゴを買い与えました。最初に買ったのは基本のブロックが多数入った「青バケツ」のセット。このセットには窓や屋根のパーツもあるので、子どもは家を作るのに夢中になっていました。その後、屋根だけのセットや、車輪だけのセットを購入したりして、子どもが自らイメージしたクルマや家(というより基地?)を作っているのを見ると「子どもの想像力ってすごいな〜」と思いました。

うれしいことにレゴ・デュプロとレゴとの互換性もあり、以前購入したレゴ・デュプロも同時に使えるので経済的にも助かっています。また、レゴはメジャーなおもちゃなので、中古市場の取引も活発です。うちではまだまだ現役ですが、いずれは、オークションなどで次の世代にお譲りしたいと思っています。


レゴ 基本セット

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

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2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。