指先の知育シリーズ 型はめの第一歩
おすすめの年齢:8ヶ月くらいから

指先の知育 型はめの第一歩のおすすめポイント

引っ張ると音がなって興味をそそられたり、引っ張りたくなるようなパーツなので子どもが進んでやりたくなるおもちゃでした。
つまんで引っ張って、それをまた戻す、型にはめ込む、ねじるという細かな動作があるので指先を動かす練習になります。

指先の細かな動きができるほど頭が良くなると聞いたことがありますが、日常の遊びの中でなかなか指先を使いたくても使う機会がなかったのでちょうどいいおもちゃでした。

また私達大人がいなくても遊べるので一人でちょっと遊んでおいてほしい時にも使えました。

指先の知育 型はめの第一歩で遊んでいるときの体験談

うちの子は最初、つまんで引っ張るはできましたが、ペットボトルのキャップのようなねじる動作がなかなかできずにずっと引っ張っていました。
ですが、一緒にねじる動作をやってみたり、ふたが開くとおもしろい音がなるよと教えて興味をひきつけると、一生懸命ねじるようになりました。

このおもちゃを使うことでねじる動作が少しずつできるようになり、今ではいろんなふたを開け閉めするのが好きになりました。
音もなるので、どうやったら成功なのかがわかりやすく、音がなることで満足しているようでした。

音がなるとニコっとしたり、手をパチパチと拍手をしたり、できたという楽しさ喜びが味わえているようで気に入っています。
よくおもちゃ箱から取り出しては、引っ張ってみたりねじってみたり楽しそうに遊んでいます。

またちょっとした旅行にも持って行きやすいサイズで、音がならないようにオン・オフのスイッチもあるのでおでかけの際のおもちゃにもなり役に立ちました。

指先の知育シリーズ 型はめの第一歩

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。