kiko+ tanabata

値段:4900円
おすすめの年齢:3歳〜

kiko+ tanabataのおすすめポイント

カラフルな星型の木製ドミノです。

ドミノとしてはもちろん、積み木としても遊べますし、数字のついたピースを使って数字遊びや神経衰弱もできます。

木製なので、プラスチックと違って倒れる音も気になりません。
それどころか、ドミノや積み木が崩れる音はなんだか心地よい音に聞こえます。

また、口に入れても安全な塗料が使われているので、万が一舐めたり噛み付いたりしても心配いりません。

カラフルなウッドピースはインテリアとしても活躍し、リビングやテレビの横なんかに飾ってもすごく可愛いです。
ちょっと散らかってても、それが逆にリビングを飾ってくれているように見えるところもオススメです。

kiko+ tanabataで遊んでいるときの体験談

我が家には男の子が2人いますが、たくさんのカラフルなウッドピースを見て、目をキラキラさせていました。

3歳の長男は、高く積み上げてみたり、ウッドピースを色ごとに分けてみたり、おままごとに使っていました。
さすがにドミノはまだ難しいようでしたが、高く積み上げられるように集中している姿はとても真剣で可愛かったです。

数字が書いてあるウッドピースは、同じ数字同士を集めたり、神経衰弱とまではいきませんが数字のお勉強になっているみたいです。

そうそう!長男はトラックのおもちゃを集めているのですが、そのトラックの荷台に乗せたりして遊んでいるのも楽しそうでした。

次男はまだ1歳なのですが、お兄ちゃんのマネをしてウッドピースを積み重ねてみたり、お気に入りの色を集めてどこかに隠したり…
それをお兄ちゃんが探して、宝探しとしても楽しんでいました。

散らかしたままお昼寝なんてこともよくあるんですが、たくさんのお星様の中で眠る姿はとっても可愛くて、散らかっていることなんて気にならないものです。

kiko+ tanabata

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。


子供の賢さは、小学生からでは遅く、6歳までの幼児教育の有無によります。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードの他に、緻密性や運動力を高めるレッスンをしています。

七田よりも教室が広く、親への「子供とどう接したらよいか」というコーチングもあるのが特徴。

WEBからだと、無料で通常のレッスンを体験できます



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



キッズアカデミーでは、無意味な詰め込み教育ではなく、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:月刊ポピー



月刊ポピーは月980円と圧倒的に安く、無駄な付録を省いたプリント教材です。

教科書の内容に準拠しており、先取り学習もできます。